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オフィスでトドケール
無料でお試しできます!

限定 10 社!

2020年3月2日
( 募集開始!)

書類や荷物の受け渡しを
デジタルで便利にします!

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あなたのオフィスで
こんな事はこざいませんか?

「荷物が届いたよ」と
電話で連絡がくる?

届いた荷物書類を
社内メールボックスにいれて
受け取る人に電話やメールをする。

荷物や書類を
受け取ったら
電話やメールで
報告
をする。

受け取りを忘れている
荷物書類が
社内のメールボックスに
たまっている。

もしくは、
社内メールボックスの状態は
開けてみないと
わからない。

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スマホアプリと
クラウドで
活用できる業務改善ツールです!

使い方は簡単な
4ステップ

 

  1. 専用QRコードシールを書類や荷物に貼って、トドケールアプリでQRコードと書類荷物を撮影。
  2. 書類荷物を渡したい(送りたい)相手をリストから選んで、荷物を指定の場所もしくは特定の場所(←事前登録しておくと便利です)に置いてください。
  3. 受け取った人は、書類荷物に貼られたQRコードを、トドケールアプリで撮影してください。
  4. 書類荷物の受け取り状況は、クラウド上の管理画面で確認できます。

※上記1.と2.は逆でもお使いいいただけます。

トドケール
開発の想い



 働き方改革、どう取り組んで良いのか?取り組みが正しく効率的なのか?こういった疑問をお持ちの方は多いと思います。特に私たちが着目した荷物書類物流は、いまだに電話やメールで「届いた」「送った」「受け取った」をしているのです。

 トドケールは、アプリやクラウドを活用して、これらの「自動化」「可視化」するツールです。Employee Experience(従業員体験)の視点からも自動化・可視化することで、正しく効率的な働き方改革の一歩を踏み出せると考えております。

 現実的に、フリーアドレス導入やシェアオフィスやコワーキングスペースを利用したオフィスの分散化・小型化が始まっており、オフィスの環境や人事制度を含めた働く環境変化は働き方改革の中でEmployee Experienceを改善する重要な要素です。

 こういった昨今の環境の中で、書類荷物といった配送物についてはどうでしょうか?今日も、配送物が届いた連絡は電話で受け、受け取りにいって各担当者のメールボックスにいれ電話やメール・メッセンジャーで伝える、受け取り完了すればそれを電話やメール・メッセンジャーで伝える、という一つのオフィスに皆が集まって働くという働き方を前提とした昔ながらの運用が存在しているようです。

 トドケール開発にあたり、企業の方々とお話をする中で残念なことですが、総務の方々は自分たちをコストセンターとしてしか認識しておらず、コスト削減や工数削減の効果に注目しがちです。しかし、我々は総務は働く環境を構築して、Employee Experienceを向上させる重要な役割を担っていると考えています。

 トドケールのサービスでは電話やメールのやりとりの自動化、オフィスに大きく陣取り活用されているか不明な大量のメールボックスの活用状況の可視化、この二つを実現するのことで、働く人の作業時間を短縮でき、オフィス内の無駄なスペースの発見と再活用に着手といった総務から始まるEmployee Experience改善の一歩が実現できると考えました。

トライアルモニターのお申込は以下のフォームからお申込いただけます!